米国でゴルフ

私は8年間ほどアメリカでゴルフをしてましたが、みなさんが海外でゴルフをするときに覚えておきたいい英語を書いて見ます。

海外にはすばらしいコースは沢山あります。ゴルフをする前に、コースで困らないようゴルフ英語を覚えておきましょうか・・・。

まず、コースで予約を取るときはCould I make a teetime on 日時、で予約をとりましょう。また当日コースについたらフロントで I have  a teetime at 時間、を伝えたらokです。

一般的にお昼無しで18ホール一気に回るケースが多いです。

スイングは Adress  Take-away  Backswing Top  Downswing

Impact Followthrough Finishと分かれます。

低いパンチショットはknock-down shot

ふわっとボールをあげるショットは flop shot

スピンによってグリーン上ですぐに止まるボールはcheck-up,テレビ中継などでプロがbiteとよく叫んでますね

トップ とダフリは thin shot と fat shot チョロは dribbled、テンプラはskied、 チーピンフックduck hook と表現します。

打ち上げ・下ろしはup-hillとdown-hill
向かい風と追い風はhead-wind、into-the-windとtail-windとかをよく使います。

体感温度は寒い順にfreeze cold chilly warm hot
こんな感じでしょうか

最後に日本でいう2ペナは、2-stroke penalty といいます。

皆様のアメリカのゴルフ場での健闘を祈ります!

 

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カテゴリー: 頭を使うゴルフレッスン | タグ: , , , , | 投稿日: | 投稿者:

渡辺 政氏 について

全米ベスト20のインストラクターとしても有名な、マイク・マラスカ、ジム・フリック(写真左[米国ゴルフダイジェストゴルフスクール校長])に学び、93年に「ジャック・ニクラスゴルフスクール」の認定インストラクターとなる。2004年、アメリカ「ジャック・ニクラスアカデミーオブゴルフ」においても直接学び,国内外の最高レベルのインストラクション技術を持つ。日本語・英語のどちらでもレッスンを行っており、そのレッスン技術はアマからプロまで高い評価を得ている。

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