カテゴリー別アーカイブ: 基本的ゴルフレッスン

これでゴルフ歴3ヶ月?!

つくばゴルフスクール生

つくばゴルフスクールの生徒さんのトップ オブ スイングです。彼女はゴルフ歴はまだ3ヶ月だけです。過去の運動歴は全くなし、腕立て伏せも一回も出来ないという、どちらかというと運動は苦手な部類の普通のOLの方です。

しかしゴルフクラブを初めて握ってから3ヶ月間つくばゴルフスクールで頑張っています。!!
このトップ オブ スイングの形はいかかでしょう? …
基本的にはトップオブスイングの良い例だと思います。肩は90°回っておりますが、下半身は40°程度に抑えられ、上半身と下半身が上手に捻られています。
下半身のスゥエイ(横移動)も全く見られず理想のポジションを維持しています。 上半身の前掲角度はきちんと保たれ、左腕はまっすぐに伸びています。
一か月でグリップと構えの完成、3ヶ月以内でバックスイングの完成を目指した結果です。
皆さんも負けずに頑張りましょう!! つくばゴルフスクールは一生懸命頑張る方を応援します

 

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ゴルフ場に行ってみよう

最近は二人だけでプレイできるコースも増えましたが、セルフプレイ(キャディ無し)が中心になってきたので、慣れてるかたはいいですけど、慣れてない方は大変です
わたくし共、つくばゴルフスクールでも初心者の方もかなり在籍しておりますが、技術はもちろんですがエチケット、マナー、ルールも覚えていただいております。
生徒さんに一日も早くコースデビューしてもらい、ゴルフの本当の楽しさを覚えて欲しいです。
簡単にゴルフコースをセルフでプレイするための手順を説明します。
★ 電話またはネットでゴルフ場に予約する。
★ 最低でも1時間前にはゴルフ場に着くようにする。
★ フロントでチェックインをして、スタート時間の確認をし、ロッカールームで支度をする。
★ 練習場があるならキャディマスタールームにその旨を伝えてコインをもらう。
★ 練習グリーンがあるば最低でも15分はボールを転がし、その日のグリーンのスピードに慣れる。
★ スタート時間の5~10分くらい前にはティーグランドにいく。
★ 自分たちのスタート時間がきたら、くじ引きで打つ順番を決める
★ 全員がティショットを打ち終えたら、遠玉先打でグリーンから遠い準に打ち手際よく進む
★ バンカー等にボールを入れたら必ず、足跡等を均すこと
★ カートやゴルフクラブは手前でなく、次の進行方向に置くこと(進行の手際やクラブ忘れの防止のため)
★ グリーンで一番カップに近い人が旗を移動するようにする。
★ 一番最初にカップにボールを入れた人が旗を持ち、最後の一人がカップにボールを入れたら旗を戻す。
★ スコアはその場で書かずに、次のホールで書くようにする。
★ 2ホール目からは前のホールのスコアの少ない人から打ちます。
★ ここで前の組が見えないとしたらスロープレイの可能性があります。少しプレイのスピードを上げましょう。
★ 基本的に9ホールで2時間15分程度がプレイスピードの目安です。
★ 午前の9ホールが終えたら昼食になります。スポーツ中ですから、飲みすぎにはくれぐれも注意しましょう
★ 午後も時間があれば再度パター練習(午後には芝が伸びるため)から午前と同じ様な手際でプレイします。
★ 9ホール終えたらシャワー等を使用後フロントで清算をして帰路につきます。
★ 100で回る男性で13キロ程度は歩いているので、運転にはくれぐれも注意してください。
ざっとこんな感じです。ゴルフという素晴らしいスポーツで一日を楽しく過ごしましょう

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つくばゴルフスクールのレッスン、上達の秘訣

皆さんは普段のゴルフの練習前にグリップや構えのチェックをしてますか?
私はゴルフクラブを持つたびに、グリップや構えのチェックをしてからゴルフボールを打ちますが、
みなさんもゴルフの練習前にグリップや構えの自己チェックをしてみることをお勧めします。
ゴルフの構え(ポスチャー)で一番難しいのは足の付け根から上半身を折り、
背筋を伸ばしたまま、お尻を突き出すようにする部分です。
ゴルフの上達の秘訣は
「ゴルフの基本を学ぶこと。次に、意識しなくてもその基本ができるようになるまで練習することです。」
「ゴルフ特有の筋肉の使い方のエクササイズも重要です。ゴルフボールを打つだけがゴルフの練習ではありません」
ゴルフのレッスンプロからのレッスンやゴルフスクールで学んだだけでは不十分です。
そんなに簡単には意識しなくても出来るようにはなりませんよね・・・
構えが(ポスチャー)が悪くなると、バックスィングやフィニッシュの前傾角度も不安定になるため、結果的にスィングに重大な悪影響が出始めます。

上手なゴルフのプロフェッショナル達は毎日のようにグリップや構えの確認をしている事実をお忘れなく!

 


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ドライバーを真っ直ぐ飛ばす方法

ゴルフのダウンスィングの軌道が三つあることはごぞんじですよね?
程度の差はありますが、インサイドアウト、アウトサイドイン、インサイドインと呼ばれています。
一般的にインサイドアウトは押し出しやフックが出やすく、アウトサイドインは引っ掛けやスライス、
インサイドインはストレートが出やすいです。
もしみなさんが色々なボール(ストレートを含む)を打てるようになりたいと思うのであれば、
上記の3軌道は自由自在に打ち分けられなければなりません。
いつでも、様々な軌道やクラブフェースのコントロールができてこそ、思い通りのボールが
打てるようになります。
残念ながらこれが無理であるならばストレートも無理な話となります。
以前にも書いてますが、練習を一生懸命しても課題のない練習は意味がありません。
常に過去の自分の筋肉の動きを変えてみる練習をすること。
デービス・ラブ3世というアメリカのPGAのプロゴルファーをご存知でしょうか?
彼は12歳から20歳まで毎日していたエクササイズが、ドライバーを使ってフルスウィングで、50、100、150ヤードの打ち分ける練習で、彼がいまも好んで練習するエクササイズの一つだそうです。
12歳の体ではフルスィングしても、それほど遠くには飛びませんが、
クラブ重さを使うことで、真っ直ぐ飛ばすコツを覚えます。
年齢とともに体も大きくなり筋力がついてきて、
150、200.250、300でも真っ直ぐ打つことが出来るようになったそうです。
ある意味皆さんが100ヤードをドライバーで真っ直ぐ打てないのに、250ヤードを真っ直ぐ打とうと練習するのは無理がありませんでしょうか?
いつでも基本に戻って学ぶこと。
意識しなくてもその基本ができるようになるまで練習することです。
筋肉の使い方のエクササイズも重要です。
ボールを打つだけがゴルフの練習ではありません


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つくばゴルフスクールのレッスン、バランス

足の裏でバランスを感じよう
ゴルフの練習でアドレス、テークバック、トップ、インパクト、フォロースルー、フィニッシュで、
両足の裏側のどこに体重が乗っているか確認してますか?
なんだ・・そんなの、うまく出来てるから考える必要もないよ! なんて方も多くいらっしゃると思います
ところが足の裏側でバランスを感じてないために、軸がブレててクラブをボールにうまく当てれない、
飛ばない、真っ直ぐ行かない方はほんとに多いです。
まずセットアップでは両足全体にかけますが、ややつま先よりにかけるとバランスが一番いいですよね
例えば皆さんがその場でジャンプしたりするときにどこにバランスをかけるでしょう?
また人から押されてもグラグラしづらい位置と考えてもいいです。
練習されてる方の右足なら右足だけに集中して、テークバックを見ていると、
いきなり右足踵でバランスを取り右膝が伸びたりスウェイされてしまう方もおおいです。
ひどいケースだとトップで完全に右踵が浮いてつま先立ちのトップになってて、バランスが悪いため、
スィングの軌道がバラバラなケースもございます。
インパクトも同様に色々なバランスでボールを打っているのを、大変興味深く拝見してますが、
両踵が浮いていたり、これでよく当るな・・・
なんて両足が完全に地面から離れて宙に浮いている方も(ぁ
本人に伝えても大抵の場合は否定なさるので、ビデオで確認してもらいますが・・・
便利な世の中です・・・。10回説明するよりもご自身にみてもらうことで1回で済みますからね
ですが見てもらう、注意するだけではただの評論家ですから、私どもプロコーチは必要ございません。
コーチングとかはここからが仕事の本番です。
① その動きがどこからきてるのか
② その動きを直す価値を本人と話し合う
③ その動きを直すことのメリットとデメリット
④ 本人の練習量
⑤ どのドリルがその動きの矯正に適しているのか
⑥ ドリルをさせることから起こりうる弊害(どんなドリルもやりすぎは弊害になり得ます)
⑦ いつまでドリルが必要等
このほかにも様々な想定をして、本人だけに適したコーチングが必要であれば、スクールと生徒さんが一体となって、作業に取り組むことになります。
茨城にあるつくばゴルフスクールではレッスン日以外でも、練習場に着ていただいた場合は、生徒さんのドリルがうまく出来てるか、否かの確認はいつでも無料で致しております
ゴルフの練習やレッスン、スクールや教室なら茨城県つくば市にあるつくばゴルフスクールにご相談ください。
初心者からジュニア、女性からプロまで丁寧に指導させていただきます。
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つくばゴルフスクールのレッスン、アドレス

ゴルフ練習上で一生懸命練習しているアマの方を見ると、ボールを数打つことばかりに集中していて、右肩と左肩が不自然に地面に平行の方を多く見かけます。
両肩が地面に平行のままだと両腰の位置に対して、両肩が左に寄ってしまい、真っ直ぐ自然に立った形に比べて、腰が右に突き出したような形になります。
このままではとても良いスィングは望めません。
ティルトは英語で「傾ける」という意味です。
ゴルフ用語の日本語でいえば側傾角と表現している場合もあります。
ゴルフのグリップは右手が下になるため、適度に体は右に傾き
右腰は左腰より低い位置になり、右肩は左肩よりさらに角度のついた低い位置になります。
ゴルフの上達にはボールを数打つことでなく、正確な構えやスィングの基本を何時間体に覚えさせるために費やしたかが大事です。
練習の合間に鏡をみたり、ビデオで確認したり、上級者に構えをみてもらう時間もいれるようにしてみましょう。
不自然な構えのままスィングしても悪い癖がつくだけですよ。
茨城県のつくば市にある大穂練習場で、つくばゴルフスクールのプロコーチングスタッフを見かけたら、お気軽に打席からお声をかけてください。
構えなど簡単なことならその場でアドバイスさせていただきます。

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つくばゴルフスクールのレッスン、目標と平行

皆さんは両足を目標に平行に構えられていますでしょうか?
ゴルフの構えの中で一番難しいと私が思うのが体の向きです。
ゴルフをしている多くの人が、正しい体の向きよりも右を向いているのにも関わらず、旗の方向に打とうとするので,結果的にアウトサイドインのスイングの軌道となってしまい、ボールをスライスさせて、スィングを悪化させてしてしまっているのを数多く見てきました。
クラブが長くなればなるほど、体は目標の左に向けて、正しい構えをしないと上達の妨げとなります。
じゃ どうしたらいいの? 
って方のために・・・
ラウンド中や練習場で時間のあるときに試していただきたいのは、
目標にセットアップしてから両手を広げて、地面と平行になるまで両手をあげます。
ここで目標側の手が指している方向をみてみましょう
きちんと目標の左向いてますか? 
大まかな数字ですが、一番長いドライバーで目標の約25ヤード位、一番短いウエッジで10ヤードくらいは目標の左を
両手が指していたら合格です。
あとは練習場ならクラブを地面において方向の確認をするのもいいですね
大事なことは練習も目標を決めて正しく構えることです

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つくばゴルフスクールのレッスン、セットアップ

ゴルフセットアップについて
正しいセットアップ(構え方)を覚えましょう
①真っ直ぐ立った状態で両手を真っ直ぐにだし、地面と平行になる地点で両手を合わせます。
②立ったまま両手を下に下げていくと、両脇が締まり両腕が止まる位置がありますでしょ?その両脇の締まった状態をコネクションと呼び体からグリップまでの距離を決める大事なポイントです。これが出来ないと毎回ボールから体までの距離が不安定となり、毎回同じスィングをすることが困難になります。
コネクションを覚えたら、そのまま腰から上半身を前に折りますが、背中や腰は曲げずに足の付け根から曲げます。
軽く膝を曲げ、クラブが地面に当るまで上体と膝だけで調整します。出来ましたか?
足の幅は肩幅が基本ですが、体力、年齢、性別で多少分かれます。全ての人が同じというものではありません。
右足は正面を向き、左足は少し目標方向に開きます。開き具合の目安は、アメリカのゴルフツアーの平均が約23度といいますので,このくらいを一つの目安にしてください。
体重は、つま先でもかかとでもなく、バランスが保てることが大切です。強く体を使ってもグラグラしないような位置に体重をかけるようにしてください。
押されても立ってられるバランスの強い位置を足の裏で感じてください。
感じられたら構えは完成です。

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つくばゴルフスクールのレッスン、グリップ

正しいスィングを覚えるためには、正しいグリップがゴルフの上達には欠かせません。正しいスイングをマスターするためにも、まずはしっかり正しいグリップの握り方を覚えましょう。
グリップの握り方は大きく分けて、スクエアグリップ、ストロンググリップ、ウィークグリップの3種類がありますが、初心者は基本的なスクエアグリップから試してみるのほうが良いでしょう。
では持ち方の具体的な説明をします。
まっすぐに立ち、手を自然に下に降ろします。このときの左手の向きを変えないようにしながら、左手の小指、薬指、中指の順にクラブを握ります。親指はグリップの中心よりもやや右側に乗せ、グリップは力を入れ過ぎないように注意してください。
右手は横から添えるようにし、小指を左手の人差し指と中指の間に乗せます。右手の中指と薬指をグリップに巻きつけ、左手同様に、あまり強く握らないようにします。右手の親指は、グリップの中央よりも少し左に置き、左右の親指と人差し指で出来るVの字が右肩を指してるようならほぼ完成です。
それとグリップで大切なのがグリッププレッシャー(クラブを持つ強さ)です。
昔から両手の中に小鳥が入ってるようにとかいわれてますが、強すぎて緊張したたグリップは、
スピードに悪影響を与え結果的にボールが飛びませんし、クラブコントロールに問題がおきて
、クラブがボールに当らなくなります。
例えば車の運転をするときにガチガチにハンドルを持ってることを想像してみましょう
うまくコントロールできなくて危ないですよね?
ゴルフクラブも同じです。グリップは軽く持ちましょう。
いつでもグリップチェックを致しまので、練習場で見かけたらお気軽にお声をかけてください。

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つくばゴルフスクールのレッスン、コースの持ち物

初めてのコースで何を持っていくものかが分からない・・・
コースに着いてから忘れ物に気がつく・・・
明日コースレッスンなのに・・・
なんてよくある話です。
当日の朝慌てて遅刻とかしないで済むように、前日のチェックも忘れないようにしましょう
まとめて、リストにして書いておきます
★ ゴルフ当日のキャディバックの中にいれておくリスト
ゴルフクラブ用具一式
特にパターは普段、部屋で練習に置いてる場合があるので要注意してください。
 
  
ゴルフボール(腕前にもよりますが、ボールの数は1ダース位は必要です)
ティー
(消耗品なので多めに用意しておくこと)
グローブ(雨や自分の汗で濡れてしまうので、予備を含めて最低5~6枚は必要です)
マーカー(硬貨でも代用可能)
グリーンフォーク(マナーとして必須です)
レインウェア(雨天や気温が下がることもあるので必須です。)
★ ゴルフ当日のバックに入れて持っていくものリスト
ゴルフシューズ(意外と忘れる人多いので要注意)
帽子(体温の低下は頭から30%といいます。寒い時、それから日差しが強い時も忘れずに)
ゴルフウェア
予備のゴルフウェア(雨や汗で午後着替えないといけないことも多いです)
ジャケット(基本ゴルフコースに入るときはジャケット着用なので、持ってないと恥ずかしいケースもあります)
帰りの着替え
お金

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